10日ほど前、臀部に突如としてそびえたった局所的チョモランマは、38℃の発熱を伴う未曾有の大噴火から3日3晩にわたって大量の溶岩を噴き出しつづけたのち、ようやく本来の落ち着きを取り戻しつつあります。まさか風呂場で血が噴き出すとは思いもよらなんだ。古代のソドムとゴモラの町もきっとこんなふうにして壊滅したにちがいない。危ないところであった。
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カラーフィルムがまだ高価だった1974年の写真↓
今とは似ても似つかないので、とてもだいじにしているのです。
2008年12月15日月曜日
カラーフィルムがまだ高価だったころ
投稿者
ピス田助手
時刻:
2:43
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