2023年1月27日金曜日

改めて安田タイル工業とは何か、またはタイルであるとはどういうことか


このところ世間では10年に1度の大寒波、もしくは安田タイル工業の革新的な新製品である通称ワンカップがとくに話題にも上らないことで持ちきりですが、鑑みるにここらで一度あらためて、きちんと弊社の説明とかアピールとか示威をなんなら威嚇も込みでしておくほうがいいように思われるのです。

というのも、弊社を知る人に「安田タイル工業をご存知ですか」と尋ねるとまず100%「知ってます」と返ってくるほど高い認知度を誇るにもかかわらず、そのあとに「いまいちよくわかってないですけど」と付言される割合もまた100%なのです。

「サクセス」とか「ビリーブ」とか「アスタラビスタベイビー」とか「吹き抜ける一陣の蒼い風に揺れる君の髪のキューティクル」とかそういう社名ならわかりますというか、わからないのはわかります。何の会社か全然わからないし、その気持ちはすごくよくわかる。しかし弊社は「安田タイル工業」です。「タイル」「工業」ときたらそれはもう「パン」「焼く」と同じくらい直球かつ明白だし、パン屋に「パンを焼く店」と名付けるようなものであって、なぜいまいちよくわからないと言われてしまうのか、どうも解せないものがあります。

東京支社はアルスクモノイの店内のどこかにあります

安田タイル工業は、タイル製造を旨とする心の中小企業です。だいじなことなのでもう一度言いますが、タイル!製造を!旨とする!心の!中小企業です!

そしてまた、タイルを主要な製品として位置づけながらもその一切を必要としない革新的なアプローチによって、タイルがなくともタイルたりうることを理屈抜きで証明した、世界でも類を見ない会社として数人の人々に知られています。

タイルがなくともタイルたりうるということはつまり、タイルを製造せずともタイル製造たりうるということです。弊社の長い歴史におけるまさしく最大のブレイクスルーがここにあったと申せましょう。なんとなれば何物にも縛られない、自由かつ気ままな無限の可能性しか、ここにはないからです。

しかしもちろん、何でもいいというわけにはいきません。仮にこの世のすべてがタイルだとしたら、当然タイルと名付ける意味も消え失せます。したがって、こう言い換えるべきでしょう。弊社のタイルは今も歴然と陶板でありながら同時にひとつの概念へと昇華したのです、と。


ではタイルとは何か?

そもそも弊社の設立は、人々の暮らしをより豊かにするという至極真っ当な企業理念に基づいています。豊かさは主として物質的な豊かさと精神的な豊かさの2つに分けられますが、ただそこには常に「意味」「甲斐」「価値」が付き纏っていて、それらのうちひとつでも満たさない限り、豊かであるとは言われません。

でも、本当にそうだろうか?意味や甲斐や価値がなくても、心を満たしてくれるものはあるんじゃないだろうか?

というか豊かさの何たるかを問うこと自体がすでに豊かであることの立派すぎる証拠であって、そういうもともと豊かな連中は初手からお呼びじゃねえんだよ、去れ!とキレ散らかしたくなる人々の心にそっと寄り添ってくれるものがあるんじゃないだろうか?

たとえば道端に落ちているバナナの皮です。多くの人にとってそれは単なるゴミですが、弊社の社員たちのように目を留めてしんみりとシンパシーを抱く人もいます。ゴミではないとまでは言わないし、実際100%ゴミだし、もちろん意味も甲斐も価値もない。それでも何か胸に響くものがある。

これがタイルです。物質的、精神的に続く第三の豊かさこそがタイルであり、ここに弊社のレゾンデートルがあります。

理解しようと努める必要はありません。気に留める人はその時点で直観的に理解しているはずです。

何を表現しているとか、どんな活動をしているとかもまた、あまり問題ではありません。タイルによって何ごとかを成そうとしているのではないからです。むしろタイルあるところに弊社ありと言うほうがおそらく当を得ています。

したがって昔も今も弊社としては、登山家ジョージ・マロリーよろしく「Because it's there.(そこにタイルがあるからだ)と申し上げるほかないのです。


2023年1月20日金曜日

安田タイル工業プレゼンツ「焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関」リリースおめでとうの巻

そんなわけで弊社の社歌である通称「ワンカップ」はぶじリリースと相成りました。やった〜!







タイトルが途中で端折られています。

表示できずに勝手に端折るくらいなら最初から文字数に制限を設けとけやあああああああ!!!!!!!!!

と普通はキレようのないところでキレ散らかすあたりいかにも弊社らしくもあるし、何食わぬ顔でこのまま続けましょう。「聴かずとも味わえる世界初の楽曲」との触れ込みは残念ながら「聴かずとも途中まで味わえないこともないではないが全体としてはどうも釈然としない世界初の楽曲」に後退しましたが、それはそれとしていちおう楽曲なので各種配信サービスでもお楽しみいただけます。

また、こうしてぶじ配信されてもなお、大丈夫なのかこれはと懸念される点が実はまだ他にもあるのです。やぶへびになってもいけないので具体的にこれと示すことはしませんが、クレームを頂戴したり配信が差し止めになったりした場合は、これまたじつに弊社らしいということで改めてお知らせいたしましょう。

iTunes Storeでは表示されている模様です

実を言うと今回はすでに、こんなことが可能なのも配信ならでは!みたいなことをドヤ顔で延々と書き連ねてあったのだけれど、まさか「登録はできるが各プラットフォームで勝手に端折られる上にデバイスによって表示される文字数も異なる」とは正直想定しておらず、話がぜんぜん変わってきてしまったため、全削除です。

さらに今後は「配信タイトルにおける文字数の上限を探る」という新たな目標も掲げていたのだけれど、こうなるとこれも撤回せざるを得ません。何となれば「何文字でも登録できるけど表示はしないよ」ということにしかならないからです。こんな屈辱的な結末があるだろうか?

せめてここで強く念を押しておきましょう。正式なタイトルは「焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関」です。

くやしい。

2023年1月13日金曜日

安田タイル工業のニュースリリース2023


安田タイル工業(本社:取り壊し、支社:東京都新宿区、代表取締役代理:専務)は、長らく忘却の彼方に打ち捨てられていた乾坤一擲の社歌「焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関」(通称:ワンカップ)を2023年1月20日(金)に地球全域で同時配信いたします。

つい先日まで2年以上忘れていたとは思えない熱量で曲タイトル、というか正確にはそのあり方を極限まで突き詰めた結果、曲名を主楽曲を従とすることに成功した、画期的なバックファイア作品です。

ジャケに必要な表記をぜんぶ入れ忘れた

1月20日(金)配信開始
安田タイル工業プレゼンツ
「焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関」
再生時間:2分53秒

配信プラットフォーム:Spotify, Apple Music, iTunes, Instagram/Facebook, TikTok/Resso/Luna, YouTube Music, Amazon, Soundtrack by Twitch, Pandora, Deezer, Tidal, iHeartRadio, ClaroMusica, Saavn, Boomplay, Anghami, KKBox, NetEase, Tencent, Qobuz, Triller, Joox, Kuack Media, Yandex Music (beta), Adaptr, Flo, MediaNet

ささやかな証拠

世界初となる「聴かなくても楽しめる音楽」の配信

これは曲名そのものを味わうという、ボンタンアメのオブラートにも似た発想によって、図らずも世界初となった「聴かなくても楽しめる音楽」です。聴かずに楽しめるということはつまりPC、タブレット、スマートフォンといったデバイスを必ずしも必要としないということでもあり、多くの人にとって楽しむためのハードルが劇的に下がることは疑う余地がありません。たまたまとはいえ「タイルがなくともタイルたりうる」を社是とする弊社の面目躍如たる製品に仕上がっています。

1. 配信のねらい

安田タイル工業はかれこれ十数年前の設立以来、虚無すぎてあとくされのない品質がお客様から高く評価され、心のタイル市場成長を弊社のみで牽引してまいりました。
このたび弊社の印象について広く調査したようなきもちになったところ、生活者の多くは安田タイル工業を知らないこと、知っている人もごくわずかには存在するもののそれを説明できる人はさらに少なく、どこで何がどうなっているのかを完全に理解しているのは世界人口の
0.00000000025%にとどまることがわかりました(母数を80億として換算:2022年12月当社調べ)。

この割合をせめて0.000000005%くらいまで高めるべく配信するのがこの通称「ワンカップ」です。

2. 商品特徴

1)聴かなくても楽しめます。
2)再生すると音楽が流れます。
3)心にうるおいを与え、カサつきを防ぎます。
4)スポンジの除菌も可能です。

3. 備考

配信が決定したのは確かですが、本当にこれでデータ登録が完了してしまったのか実際のところ疑わしくもあり、最終的にはもろもろの制限や規約に引っかかって配信されない可能性があります。また配信にかかるすべての手続きを一手に担っているのが弊社の専務なので、仮にきちんと登録されていたとしても肝心の配信日が間違っている可能性もかなりあります。怒られたり訴えられたり逮捕されたりしても今さら失うものなどないという全社員合意のもとに指す一手がこれです。あらかじめご了承ください。

4. 追伸

そうは言っても、普通に社歌です。専務は真剣にごりごりとラップしているし、主任も思いのほか韻を踏んでいてびっくりします。なんだちゃんとしてるじゃないか、と社員一同、他人事のように感心したものです。

2023年1月6日金曜日

VTuberの次に待つカーボンナノチューバーへの道、その他もろもろ


あけましておめでとうございます。

宇宙的には何ひとつ変わっていないのにどういうわけか日々がリセットされた気になるという、ありがたい1年の始まりです。今年は全国ドームツアー、ドラマの主演、多忙な日々のちょっとした息抜きだった芸術活動が認められての大規模な個展、YouTuberとVTuberとカーボンナノチューバーへの立て続けのデビュー、直木賞やギャラクシー賞、イグノーベル賞からダーウィン賞その他何らかの栄誉ある受賞、またカッパドキアのデリンクユ最下層への移住や火鼠の皮衣の採取、テラフォーミングといった心躍る最先端プロジェクトへの参画まで、早くも予定がパツンパツンに詰まっていて息つく暇もないのはひょっとすると僕ではなく別の人かもしれませんが、人類というマクロ視点からすれば大差ないので、僕でもよろしい。

夢があります。というかむしろいつでもあるのは夢だけです。そして今年も見果てぬ夢を追い続けるためには湯たんぽを用意し、毛布をかぶり、万全の体勢で安らかな寝息を立てる必要があります。ラムを垂らした温かいミルクやラベンダー系のアロマオイル、ナイトミン耳ほぐタイムなんかも効果的です。

目覚めたときこそ夢の終わりです。目覚めるわけにはいきません。夢のない人生など何の価値がありましょう。断固として抵抗し、死力を尽くして取っ組み合い、夢を掴まなくてはなりません。やつらはアラームやスヌーズだけでなく、場合によっては野菜を刻むトントンというまな板の音、味噌汁のいい香りといった非人道的なプロパガンダをためらうことなく投入してきますが、こちらには数え切れないほどのスヌーズを薙ぎ払ってきた歴戦の屈強な睡魔がいます。数十年の培養を経て完成した、巨神兵レベルの睡魔です。遅刻、降格、馘首といった猪口才な現実など恐るるに足りません。

今こそ立ち上がり、というか横たわり、盛大な鼾で高らかに喊声を上げる時です。新しい年の始まりは、すなわち新しい夢の始まりでもあります。

この苦難を乗り越えることができたら、また夢で会いましょう。幸運を祈ります。おやすみなさい!本年もよろしくお願いします!

2022年12月31日土曜日

1本1本、地道に心の草むしりをする話

ロゴを微妙に間違える主任

以前からそういう意識がないではなかったけれど、ここ数年はとくに「こうあって然るべきだし、そうあって当たり前」を心からなるべく減らすように努めています。

たとえば眠ること、歩くこと、食べること、笑うこと。本を読んだり、熱い湯につかること。言ってしまえば何でもないようなことです。実際のところいちいち立ち止まるようなことでもない。その上で、あんまり当たり前だとおもわないようにしているのです。

減らすと言っても気づかないうちに長い年月をかけて蔓延ってきたものだから、火炎放射器で焼き払うようにはいきません。焼き払えたように思えてもたぶん根が残ります。本当に1本1本、地道に草むしりをするような向き合い方です。

最近やっとわかるようになってきたけれど、世界はいつもすこしずつ変わります。たまに激変するように見えても、基本的にはやっぱりすこしずつです。いっぺんに変わることはまずありません。気づかないだけで、確実に助走がある。跳躍が大きければ大きいほど、それに見合った長い助走がある。

「当たり前」という感覚は跳躍前のありとあらゆる助走から意識を遠ざけてしまいがちです。だから突然現れたようにしか見えない変化につい身構えてしまう。受け入れられないことに尤もらしい理由をつけて正当化してしまうこともある。

ご多分にもれず僕も変化にあまり敏感ではないので、ときどき意識的に立ち止まる必要があります。あれ、まだここにいていいんだっけ?というふうにです。心の草むしりはまた、そう自問することでもあります。

実際今年はパンデミック以上に、多くの人がそうあって当然と認識することを根底から揺さぶられるような、それでいて本当のところ何が揺さぶられたのかピンときていないような、そんな年だったと言えるかもしれません。良し悪しや正しさはさておき、僕の価値観もゆっくりと変わりつつある。


一方で、こうしてささやかに発信することも、たとえば音源を発表することも、ライブをすることも、同じように草むしりの対象です。それでなくとも僕は昔から活動時の体温が異常に低いので、アクションを起こすときはいつも探り探りになります。明日が昨日と同じ世界とはかぎらないじゃないか?ということですね。

年賀状キャンペーンなんかはまさにその最たるもので、いつ静かに幕を引いてもいいような心算でいるのだけれど、どういうわけか今よりよっぽど活動していた時期よりもずっと多くの応募があって毎年ポロリと落涙しています。本当に本当にありがとう。

そして今年は去年の年末にも書いた音源をぶじ「アグロー案内」としてリリースすることができました。


あんな形で結実するとは正直思ってもみなかったし、当初は本当にリメイク集のイメージだったはずが、蓋を開けてみたら他に類を見ない無二の世界に仕上がって感無量です。特に山本和男がよかった。


amazonデジタルミュージックの「バラエティ・効果音部門」でNHKラジオ英会話を抑えて1位に輝いたあの瞬間最大風速は一生忘れません。履歴書に書きたい。


きわめつけは超久しぶりのライブです。2週間が過ぎた今も達成感より安堵感のほうが大きいけれど、どうにかこうにか果たせて本当によかった。それもこれも目をかけてくれるみなさまと、御大タケウチカズタケのおかげです。どうあれやると決めたら足を運んでもらうだけの甲斐がなければ意味はないのだし、やらないにしてもそのまま錆びつかせるのではなく、常に油を差していつでもきちんと始動できるように心がけたい。


手のひらで包めてしまうくらいささやかなこんな規模だからこそ、咲く花もあります。願わくばどうか来年も、地面すれすれの低空飛行にお付き合いくださいますように。

よいお年を!今年もありがとう!

2022年12月26日月曜日

安田タイル工業のクリスマス慰安旅行2022、その後


 世界に向けて遠吠えを!


いつまでたっても赤字にしかならない肥大化した会社を世界有数の大富豪にみごと売り渡し、晴れて自由の身となった旧ツイッター経営陣を見習うべく日々研鑽を重ねるおいしいヤミー感謝感謝またいっぱい食べたいなデリシャッシャッシャッシャッシャッシャッハッピースマイルカンパニー、安田タイル工業のいつものやつが今年もつつがなく開催され、2021年12月以来となる今回も専務と社員、総勢2名の大所帯で意気揚々と繰り出したことは先だってお伝えした通りです。

※これまでの年末興行については以下をご参照ください。
2010年
2011年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年 前編
2018年 後編
2019年
2020年

そしてまあ例によってあんなことやこんなことがあり、笑いあり涙あり、スリル、サスペンス、度重なる脱獄と忘れられた大量破壊兵器、果てはフードロス問題から一夜かぎりの甘いロマンスまで、息つく間もない波瀾の展開に巻き込まれた挙句ぶじに生きて帰ってこれたのが本当に奇跡だったわけですが、さらに今年はスペシャル企画としてその後日談をポッドキャストでお届けします。

弊社の全社員が命を賭して立ち向かった熱い冒険の一部始終、ぜひ大音量でお楽しみください。



♪パ〜パラララ〜(エンディングテーマ)


飽くなき探究心と情熱を胸に、安田タイル工業は今後も逆風に向かって力強く邁進してまいります。ご期待ください。

安田タイル工業プレゼンツ「3つ並んだデカい階段みたいなものを見てきた話」 終わり