ムール貝博士言行録
再び行方をくらました博士の動向、および小林大吾についていくつかの覚え書き
これまでのお話
2007年9月、朝食のパンケーキとなるはずだった小麦粉から大規模な粉塵爆発を起こし、三たび逃亡者となったムール貝博士は、シュガーヒルでギャングに撃たれてかすり傷を負う。そのころ東京・西池袋では、11月に2枚目のアルバム発売を控えた小林大吾がほぼすべての作業を終え、鍋に残された切り干し大根のようにひっそりとくたびれ果てていた。
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小林大吾 2nd Album
「詩人の刻印」
2007年11月7日リリース
FNSR-006
¥1,890(本体¥1,800)
初回限定パッケージ
+ブックレット仕様
ココ
で2曲試聴できます
資料室
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2009
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10
(4)
あとの祭りか、祭りのあとか
お祭り限定缶バッジ一覧
おそすぎた
不二家のアイドルとその知られざる一面
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09
(6)
タケ(略)タケ祭り、その舞台裏に迫る
千駄ヶ谷での泡ただしいひととき
ふくざつな気持ちで送るうれしいお知らせ
敷居のひくいつつましやかな夜のお誘い
人生におけるアウト・オブ・バウンズ
3ℓのカタルシスと早退する夏
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08
(8)
ちゅっちゅっちゅ行動とその文化人類学
9回表2アウトから3つめの告知
諸事情によってバラバラと前後する告知
KLMNOPQの7文字が意味するところ
ほかの何にも増して優先される告知 その2
ほかの何にも増して優先される告知 その1
告知はさておき、ハガさんとビリーパックのこと
小林大吾本人による謝罪会見ダイジェスト
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05
(6)
ブログの所有者を探して回るブログについて (4)
ブログの所有者を探して回るブログについて (3)
ブログの所有者を探して回るブログについて (2)
ブログの所有者を探して回るブログについて (1)
彼、あるいはスマートボールの行く末 その2
彼、あるいはスマートボールの行く末 その1
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04
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ブランフォード・キリギリスのサバイバル論
トイレの水に月が映ることはありうるか?
誤配された手紙と「持田持子さん」のこと
とてもよくできたフライヤーの話
焦点の定まらない足取りを振り返るの巻
けむにまかれる人外の茶屋から
事件のような、そうでもないような
三角バミューダへの大脱走(帰郷編)
ブリンブリン過剰による100円玉の分裂について
切りとって並べられた8分17秒の話
言っても言わなくてもいいようなこと
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(13)
巣鴨プリズンの上に建つ昭和のオベリスク
ダイゴくん5年ぶりに機種変更をするの巻
ムール貝博士のパンドラ的質問箱 その87
パブロフの犬を呼ぶ紙袋について
お菓子のようなアイドルとヒッピーの巨人
音楽界のナショナル・ジオグラフィックとは
のどもとをすぎて熱さをわすれる話 (1)
三角バミューダへの大脱走(上陸編)
真珠貝亭のマイヨールたち(仮)
三角バミューダへの大脱走(CM編)
三角バミューダへの大脱走(出航編)
ムール貝博士のパンドラ的質問箱 その86b
「くのいちエレジー」作詞/作曲 ジャックとニック
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ムール貝博士のパンドラ的質問箱 その86a
代替策としてのアンソニー・ホプキン太
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2009年3月3日火曜日
「くのいちエレジー」作詞/作曲 ジャックとニック
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