※注:続報と呼べるほどの続報はありません。
目頭がじーんと熱くなる、あるいは返信が一気にめんどくさくなる多数のコメントをどうもありがとう。あのね、前にも話したとおもうけどお兄さん地下鉄で新聞の投書欄を読んでたらウッカリ泣いてしまって涙の始末に困ったことがあるくらいもう涙腺のパッキンがゆるゆるだからね、やめてちょうだい、いいですか、高まりかけた熱気にバシャッと冷水を浴びせるようでたいへん恐縮ですが
僕はいまベッキーに夢中です。
すくなくとも今週いっぱいはアルバム作業そっちのけでベッキーです。
すこしは冷静になりましたか。
たとえば友人に聴かせてみたら「何コレ」と怪訝な顔をされたあの日のことを思い返してごらんなさい。もっとも近しい関係にあるSUIKAからさえ、詩について正面からプロップスを得たことなんてデザインその他のアートワークとくらべたらほとんどないに等しいのですよ!
そうだった。
そうだったな…(遠い目)
しかし逆に言うと、「小林大吾」を共有できる友人がいるならば、それは疑いなく良き友人であると断言して然るべきだし、堅固な信頼関係を築いているひとつの証ととらえてまず間違いありません。そういう意味ではそんなに困ったものでもないのかもしれないと、ちかごろはよくおもうようになりました。大人になったものだ。
<キャッチコピー>
小林大吾はある種の踏み絵としても有効にお使いいただけます。
*
mixiということはつまり、古川Pが掲示してくれているのですね。ほんじゃもうべつにウブな情報ではないのかもしれないけれど、さりげなくここでも追加しておきましょう。
小林大吾 3rd Album 「オーディオビジュアル」
2010年5月12日発売予定 FNSR-010 定価1,995円

よく考えたらまだ2月じゃないか。勇み足にもほどがある。